本ブログは、リラックマと競艇(あと競馬も)が好きな、20代独身男性のブログです。
(本ブログのクマくん達は『リラックマFANサイト☆だらだら生活☆』様の素材をお借りしております。)
NHKマイルカップの予想です。
まずリーガルスキーム。
前走、前々走はダートで圧勝。初芝がG1ということで評価は低いが、安勝に乗り代わりで勝負にはなりそう。
30倍以上つけば勝負できる。
エイシンフォワード。
ここまで5戦4連体。唯一の着外も朝日杯の敗戦。今年は2戦2着2回で調子も上向き。
20倍以上で勝負になる。
ブラックシェル。
前走皐月賞大敗で評価を落としたが、展開が向いていなかった。
今回も展開が向かない可能性はあるが、乗り代わりで倍率も下がり美味しいと思います。
15倍以上つけば買いです。
そして本命予定はダンツキッスイ。
大外枠を引いてしまったが、鼻は譲らないでしょう。
前走は最後垂れてしまったが、はまればアーリントンカップの再現に。
20倍以上で勝負。
というわけで馬券は
単勝 18 ダンスキッスイ
馬連 18-5,16 ダンスキッスイからエイシンフォワード、ブラックシェルへ
結果はディープスカイの貫禄勝ち。
ダンツキッスイは直線で余力無く、17着でした。
まずリーガルスキーム。
前走、前々走はダートで圧勝。初芝がG1ということで評価は低いが、安勝に乗り代わりで勝負にはなりそう。
30倍以上つけば勝負できる。
エイシンフォワード。
ここまで5戦4連体。唯一の着外も朝日杯の敗戦。今年は2戦2着2回で調子も上向き。
20倍以上で勝負になる。
ブラックシェル。
前走皐月賞大敗で評価を落としたが、展開が向いていなかった。
今回も展開が向かない可能性はあるが、乗り代わりで倍率も下がり美味しいと思います。
15倍以上つけば買いです。
そして本命予定はダンツキッスイ。
大外枠を引いてしまったが、鼻は譲らないでしょう。
前走は最後垂れてしまったが、はまればアーリントンカップの再現に。
20倍以上で勝負。
というわけで馬券は
単勝 18 ダンスキッスイ
馬連 18-5,16 ダンスキッスイからエイシンフォワード、ブラックシェルへ
結果はディープスカイの貫禄勝ち。
ダンツキッスイは直線で余力無く、17着でした。
最近競馬の話題が多かったので、ちょっとさぼっておりました、競艇の儲けるポイントの話を再開。
競艇のポイントはターンの上手さとスタートでターンの上手さはオッズに織り込まれてしまうという話はいつかしたと思いますが、スタートは平均スタートタイミングである程度オッズに現れるものの起こし位置、モーター、水面条件によりオッズに織り込まれない要素が多々あります。
そこで今回はスタートタイミングに大きな影響を与えている、開催日との関係を述べたいと思います。
スタートタイミングは選手によって、開催日が進んで行くにつれあってくる選手とそうでない選手がいます。
そこを見極めることができれば、回収率はどっとアップします。
初日、まずここで言っておかなければならない事は、初日はモーター勝率と名前で売れるということ。
これはある程度正しくて、余分な要素がない分配当が落ち着く傾向があります。
(級別とモーター勝率は正しいと言えます。)
初日のスタートタイミングを見ると、平均スタートタイミングが遅い選手のピンは、ほぼ無いと言って良いと思います。
又、インのスタートが信頼できない傾向はありますが、2日目以降に比べ、スタート0台で突っ込んでくる選手が少ない為、スロー艇の一着率が高いです。
(但しあえて初日にスタートを行く選手も少ないですがいるので注意)
2日目、未だスタートタイミングが掴めない上に、ダッシュ勢がスタート攻めてくるため、1番スロー勢が勝ちにくくなる為、1番荒れる傾向にあります。
3、4日目、スタートは揃ってきますが、勝負駆けに来る選手でてきます。
しかし、最近勝負駆けは成功し難いため、3連単から完全に外す、もしくは思い切ってピンに固定する、これを見極めれれば、回収率は高まると思います。
基本はインが強いです。
準優、優勝戦日、スタートがもっとも揃いやすい。
イン勝率が高いが、過剰人気がもっとも発生しやすい。ここの選択が重要。
このことから1番のおすすめは4日目、無事故完走組から勝負駆けを外した舟券。
2番目のおすすめは2日目、B級のダッシュ勢のピン。(外枠の人気選手が前付けに行ったらさらに買い。)
これで回収率アップできるでしょう。
競艇のポイントはターンの上手さとスタートでターンの上手さはオッズに織り込まれてしまうという話はいつかしたと思いますが、スタートは平均スタートタイミングである程度オッズに現れるものの起こし位置、モーター、水面条件によりオッズに織り込まれない要素が多々あります。
そこで今回はスタートタイミングに大きな影響を与えている、開催日との関係を述べたいと思います。
スタートタイミングは選手によって、開催日が進んで行くにつれあってくる選手とそうでない選手がいます。
そこを見極めることができれば、回収率はどっとアップします。
初日、まずここで言っておかなければならない事は、初日はモーター勝率と名前で売れるということ。
これはある程度正しくて、余分な要素がない分配当が落ち着く傾向があります。
(級別とモーター勝率は正しいと言えます。)
初日のスタートタイミングを見ると、平均スタートタイミングが遅い選手のピンは、ほぼ無いと言って良いと思います。
又、インのスタートが信頼できない傾向はありますが、2日目以降に比べ、スタート0台で突っ込んでくる選手が少ない為、スロー艇の一着率が高いです。
(但しあえて初日にスタートを行く選手も少ないですがいるので注意)
2日目、未だスタートタイミングが掴めない上に、ダッシュ勢がスタート攻めてくるため、1番スロー勢が勝ちにくくなる為、1番荒れる傾向にあります。
3、4日目、スタートは揃ってきますが、勝負駆けに来る選手でてきます。
しかし、最近勝負駆けは成功し難いため、3連単から完全に外す、もしくは思い切ってピンに固定する、これを見極めれれば、回収率は高まると思います。
基本はインが強いです。
準優、優勝戦日、スタートがもっとも揃いやすい。
イン勝率が高いが、過剰人気がもっとも発生しやすい。ここの選択が重要。
このことから1番のおすすめは4日目、無事故完走組から勝負駆けを外した舟券。
2番目のおすすめは2日目、B級のダッシュ勢のピン。(外枠の人気選手が前付けに行ったらさらに買い。)
これで回収率アップできるでしょう。
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